2015年12月08日

薬事法(日本の)とアロマテラピー

風邪の季節になるといつも気になるアロマテラピーの精油の販売文句。
特に、ネット販売。

日本の薬事法ではアロマテラピーやメディカルハーブのような代替療法の物は医薬品ではないので効能効果をうたって販売してはいけないとなっています。

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にもかかわらず、薬事法を勉強していない業者が「風邪をひいたときに聞くアロマの精油」とかなんとか宣伝文句を並べて販売していることが多くみられます。
私は日本に住んでいた頃、アロマテラピーやメディカルハーブの商品をネットで販売する仕事をしていましたが、薬事法に触発しないよう宣伝文句の書き方に相当注意を払って書いていました。
その私の書いた表現をコピー&ペーストして丸ごと使っていた業者もいましたけど。
どうしてコピー&ペーストと分かったかというと、誤字までそのままだったからです。
ひどい話でしょ。

そうそう、何が言いたいかですが日本でアロマテラピーの精油や自作の化粧品を「これは○○に効果があるの」とか、化粧品を「私の作った化粧品なの」と言って販売するのは完全に薬事法違反になります。

化粧品の場合は化粧品として販売せずに、雑貨として販売すればよいのです。
せっけんも同じです。せっけんは化粧品と雑貨の分野に分かれますので販売したいけど化粧品販売のライセンスを持っていなければ雑貨として販売するなら一応大丈夫です。

アロマテラピーの精油も最近はネットワーク系の販売システムで売っている人がいますが、「○○に効く」と言って販売しては薬事法違反で罰せられますのでご注意を。

ちょっとつぶやきたくなってしまった独り言でした。


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2015年11月22日

オレンジシュガースクラブ

先週作ったオレンジピール。
詳しくはこちら↓
http://mimisclife.seesaa.net/article/429760304.html

オレンジの皮はオレンジピールにし、もちろん中身は美味しくいただき
オレンジを茹でた際の茹でこぼし湯は電子レンジ掃除に使い、最後に残ったオレンジの表面を削った際の残りかす。
もちろん活用します。

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これを使ってオレンジシュガースクラブを作ります。

材料はグラニュー糖、オレンジ削りかす、オイル、オプションで精油。

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使用するオイルは酸化しにくいものであればどのキャリアオイルでも良いです。
最初、ココナッツオイルを使用しようかと思いましたがココナッツの香りがオレンジの香りを打ち消してしまってはと思い、今回はアプリコットカーネルオイルを使いました。
アプリコットカーネルオイルはアプリコットの種を圧搾して作られたオイルでオレイン酸、ビタミン類が多く含まれている栄養価の高いもの。
アロマテラピーではよく使われます。
このオイルは肌成分に近い組成なのでマッサージ時に滑りやすく、乾燥、老化肌におすすめのオイルです。

グラニュー糖とオレンジ削りかすをよく混ぜ合わせたらオイルを加えてオイルが均一に混ざるようにします。

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最後に精油をオプションで加えます。
精油を加えなくてもオレンジの皮からの爽やかな香りが漂います。

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オレンジの皮の成分は血液循環促進作用と消炎作用があるのでくすんだ肌を活性化する働きがあるといわれています。
フェイシャルにも、ボディにも使えるシュガースクラブ、保存容器に入れたら完成です。

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2015年09月06日

ヨガマットスプレー

日々の生活が慌ただしく、ここのところ運動を全くしていない私。
数年前に素敵なヨガの先生に出会えて毎週ヨガをやっていた頃が懐かしい。

素敵なヨガの先生のクラスを受けた後は心も体もとてもスッキリして癒された感で満ち溢れていたけど時間が取れなくてなかなかクラスに参加できないのが現状。

DVDを観ながら一人ヨガでもやろうかなと思い久しぶりにヨガマットを広げたら〜。
静電気で埃だらけ。ガックリ。

心も体も癒されるヨガをする前にヨガマットを何とかしなくちゃ。
という事でヨガマット専用スプレーをとりあえず作ろう。

<材料>
エタノール 40ml
精製水 40ml
精油 20滴
(ティトリー、ラベンダー、スイートオレンジ)

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エタノールに精油を加えます。
今回はティトリーの消臭抗菌作用にラベンダーの殺菌作用と鎮静作用(リラックス作用)アクセントに柔らかな甘い香りのスイートオレンジをブレンドします。
合計20滴。私はティトリー10滴、ラベンダー、スイートオレンジ各5滴入れました。

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精油とエタノールがよく混ざったら、精製水を加えます。
精製水を一気に入れたらやっぱり乳化して白濁してしまった。
白濁するのはアルコールと水がしっかり混ざって乳化したという事なので特に問題はありません。

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さっそく、ヨガマットをきれいにします。
マットがきれいになったから明日から(なぜ今日からじゃない?)頑張って一人ヨガをやる予定。
続くといいけれど?

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2015年07月25日

メントールフットスプレー

ミョウバン水とエタノール、メントールクリスタルを使って
メントールの消臭スプレーを作ります。

<材料>
精製水  100㎖
エタノール  30㎖
メントールクリスタル 小さじ1杯
(なければペパーミント精油 4滴 Max)
ミョウバン水 15㎖
ミョウバン水について詳しくはこちら→http://mimisclife.seesaa.net/article/422128074.html

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メントールクリスタルとエタノールを混ぜます。
メントールクリスタルがない場合は精油を加えます。

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メントールクリスタルがエタノールに完全に溶けるまでよく混ぜ合わせます。

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ミョウバン水と精製水を加えます。

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ラベルを付けて完成。

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ミョウバンの消臭作用とメントールの爽やかな香りとスースー感が気持ちの良いスプレーです。
フットスプレーだけでなく汗をかいた肌や室内のモヤモヤした香りを消す消臭スプレーとしても活用できますよ。



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2015年07月11日

手作りハンドサニタイザー

エタノールが入手できるようになったので
私のハンドメイドワールドがさらに広がります。

という事で今回はハンドサニタイザ―を作ります。
ハンドサニタイザ―手作りのレシピは
アロエベラジェルを使う方法とキサンタンガムを使う方法。
更には抗菌作用のある精油を多く使ってアルコールを使わない方法など
色々とあります。

私はキサンタンガムを使ったレシピはサニタイザーとして使った場合の
ベタベタ感があまり好きではないのでアロエベラジェルを使います。

アルコールを使わずに精油を使ってもいいのですが精油の場合、
抗菌作用が期待できる分量を使うと濃度がかなり高くなり肌トラブルが起こる確率が高くなります。
精油は使用濃度の制限があるので私は確実に抗菌・殺菌が出来る消毒用エタノールを使います。


<材料>

70%エタノール(消毒用エタノール) 1/4カップ
アロエベラジェル  大さじ1〜4杯(お好みで)
精油 10滴まで

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エタノールはアルコール濃度を高くしたい場合は大さじ4杯まで。
お好みで量を調節できます。
今回私は大さじ3杯。

エタノールに精油を加えて精油をよく溶かします。
香りはお好みで。
私はスッキリした香りにしたかったのでレモン、スイートオレンジ、ライムをブレンドしました。

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精油とエタノールは最初は分離しているのでよく混ぜ合わせます。
よく混ぜると透明だったアルコールはほんのりと白濁します。

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精油とエタノールが良く混ざったらアロエベラジェルを加えます。

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エタノールとアロエベラジェルをよく混ぜると
透明だった物が白色に変わりますが問題はありません。

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ポンプ式の遮光ボトルに入れます。

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ラベルを付けて出来上がり。
保存料が入っていないのでなるべく冷蔵庫で保管します。

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お好みの香りで手作りハンドサニタイザ―を楽しんでみてはいかがでしょうか?



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2015年07月02日

アメリカでエタノール発見

今年も半年過ぎてしまいました。
年々一年が経つのが速く感じます。

今年の初めにひどい風邪をひいて近所のDrug Storeに処方薬を取りに行った際、たまたま発見したもの。
70%エタノールです。(消毒用エタノール)半年も前に見つけていたのに今頃ブログにアップする私って…。

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日本では当たり前のように売っているのにアメリカでは見つけられなかったエタノール(エチルアルコール)。

アメリカでは消毒用アルコールといえばイソプロパノール(イソプロピルアルコール)が主流で多くの医療関係者でさえも「エタノール?なにそれ?」という位、知名度が低い。

イソプロパノールは石油由来の工業用アルコールでアルコール臭がきついのでアロマテラピーでは使いません。溶剤などにも使われるので肌が荒れやすいのです。

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アロマテラピーではエタノールを使う事が多いのでアルコールを取り扱っていそうな店で散々探したのに見つからなかった。
店員さんにも薬剤師さんに聞いても「なに?それ?」扱い。

仕方なくウォッカやグリセリンを使ってエタノールの代用にしていたので諦めた頃にフッと見つかるものなのね。
それともアルコールの法律が緩くなって市場に出回りやすくなったのかな?
バイオエタノールが世の中の主流になって来たのかな?等々と推測してしまいます。
何はともあれ、アロマテラピーや手作り化粧品を作るものにとっては嬉しい事。

エタノールを見つけてから何に使おうか考えているうちに半年も経ってしまいました。
さて、アメリカでのエタノールを使ったアロマテラピー。今度こそ何を作ろうかな?

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2015年06月21日

アロマキッチンソープ

今日は夏至。
一年で一番昼の時間が長い日。英語ではFirst Day of Summerといいます。
今日の南カリフォルニアの日の出は 5:41 AM そして日没は 8:04 PM
夏至が過ぎると暦の上では本格的な夏になりますね。
という事は明日から冬至まで日に日に日が短くなるっていう事ですが・・・。

さて、話はタイトルの話題に。
最近、液体せっけん作りを怠けて長い事作っていないので
キッチンソープも最近は市販の物を使っています。
でもやっぱり自分の好みの香りのキッチンソープを使いたいなと思い、
手抜きキッチンソープを作りました。


<材料>

Unscented Baby-Mild Castile Liquid Soap (マジックソープ) 150ml
精製水 50-150ml (好みの濃度で薄めます)
ベーキングソーダ (重曹) 小さじ1
アプリコットカーネルオイル  小さじ1
グリセリン   小さじ1
精油 20滴まで
保存容器


今回は手抜きなのでマジックソープをせっけん素地として使います。
マジックソープにそのまま材料を入れてもいいのですが
私は簡単に泡立ちやすいように予め精製水で少し薄めておきます。(濃度はお好みで)
また、ディッシュウオッシュの際に油汚れが落ちやすいように
ベーキングソーダを入れます。
更に手荒予防に植物性グリセリンとアプリコットカーネルオイルを入れます。
私は肌に優しいアプリコットカーネルオイルを使いましたがスイートアーモンドオイルやマカダミアナッツオイル、ホホバオイルなどを使っても良いと思います。

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精油はラベンダー10滴、スイートオレンジとタンジェリンを各5滴を入れました。
保存容器に材料をすべて入れてふたをします。
材料が良く混ざるように容器ごと振って混ぜます。

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沈殿していたベーキングソーダが溶けてよく混ざったのを確認したら
ふたをポンプに代えて出来上がりです。

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2015年06月07日

紫根と金銀花の化粧水

いつも使っている紫根の化粧水。
自作自慢になりますが、とってもしっとりするので愛用しています。

去年の夏に作った金銀花(ハニーサックル/すいかずら)のチンキで作った化粧水もシミやそばかすに良かったので今回は紫根と金銀花の両方のチンキを使って化粧水を作ります。

金銀花/Honeysuckleについての記事はこちら→http://mimisclife.seesaa.net/article/402683256.html

材料は
紫根チンキ
金銀花チンキ
ネロリの芳香蒸留水
植物性グリセリン
フランキンセンス精油
GSE(グレープフルーツシードエキストラクト/防腐剤)

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最初にグリセリンにフランキンセンス精油を加えます。
フランキンセンス精油は美肌作用やしわやたるみなどの加齢肌の修復に有効な作用があります。
精油は水に溶けないのでグリセリンやエタノールなどに溶かしてから使います。
精油を加えたら紫根と金銀花のチンキ剤を加えます。
2層になってきれい。

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ネロリの芳香蒸留水と合わせて最後に防腐剤代わりにGSEを加えます。

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これで完成。
私は遮光ビンのスプレーボトルに入れて顔全体にスプレーして使っています。
手作り化粧品は遮光ボトルに入れて冷蔵庫で保管が基本なのでこの化粧水も冷蔵庫保存です。
肌がしっとりする化粧水です。


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2015年06月01日

マカロンのアロマストーン

一年以上前に作ったマカロン型のアロマストーン。

詳しくはこちら→http://mimisclife.seesaa.net/article/387948395.html

前に作った時はモールド(型)が2つしかなかったので
一度に多くを作ることは出来ず、一つ一つチマチマと作っていました。

ちょっとしたきっかけがあったのでモールドをもう少し量産できるように
モールドを作りなおしました。
とは言っても一度に4個しか作れないのですけれど。

マカロン型のアロマストーンを作る時の楽しみは
なんと言っても色々なカラーで作れること。

どんな色にしても可愛くて。

本当はココアパウダーやターメリックなど天然由来の素材で着色したいところ。
ところが着色料の香りがアロマストーンに残留してしまう事と
色が退色しやすい為、普通の着色料で着色しました。

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一つ一つ手作りなので形も統一されていないし、色むらも発生していますが
手作りならではの特徴とポジティブ思考で見てくださいね。
外はサクサク、中はしっとり甘〜いクリーム?
かじったら歯が折れます。たぶん・・・

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お菓子の入っていた箱に入れてみたら
食いしん坊の私がマカロン大量買いしたみたいな感じです。

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2015年05月02日

貝殻のアロマストーン

ブルー色がきれいなガラスボトルを斜めにカットしてみました。

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このカットしたガラス容器にちょっとアレンジ。
Laguna Beachで採ってきたSea Glassに
以前作った貝殻のアロマストーン。

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ガラス容器に白い砂を入れて
貝殻のアロマストーンとSea Glassも入れて
海をイメージしたアロマストーン小物の出来上がり。


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さて、どんな精油を合わせましょうか?
精油選びが楽しくなります。




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